Medaille

 

Medial by Chair

 

メダイユはキリスト教の信心用具
(日本でいう御守りのようなものです)

1830年11月27日の夜
パリの教会で聖女カタリナ・ラブレの前に
聖母マリアが現れ、
ご自身の姿をモデルにしたメダイユを作るように
とお告げをされました。
その後お告げ通りのメダイユが作られ、
いつの日かそのメダイユが人から人へと普及し、
手にした者に様々な奇跡が起こりました。
それぞれの祈りが届くメダイユとして、
数え切れないほどの恩恵を受け取り、
「Medaille Miraculeuse:不思議のメダイユ」
と呼ばれるようになりました。

メダイユを手にし、大切に身に付けることの意味は「祈り」。
その想いに宗教の壁はありません。
どんな方でもご自身の大切な「祈り」を込めることで、
言い伝えのように奇跡が起こるかも知れません。
素敵な伝説を持つ「Medaille」をジュエリーと共に皆様のお手元に。

+Cでは、メダイユを含めたジュエリーの制作費の一部を
カトリックの教会にて献金させて頂いております。